朝はたいへん元気だったのに、昼寝から起きてきた途端38.5℃。抱っこした瞬間「あ、これは高熱」とすぐ分かるレベルだったので慌てて病院に予約を入れました。
近場で流行っているものは特にないとのことで、コロナの検査もせず。2日後くらいに発疹が出てきたら手足口病だろうとのこと。
帰宅すると熱はやや下がっていたのでちょっと安心。38.5℃を超えたら解熱薬か座薬。座薬は……寝ているときにこっそり入れさせてもらおうかな。泣いて起きてしまうかな……。
手足口病、大人がかかると重症化しやすく、足の発疹で歩けないほどの激痛が走ったり、手の爪がぽろぽろ剥がれたりするそうな。恐ろしすぎる。私がそんなことになったらこの家は機能停止してしまう。何としてでも移らないようにしないと。
次亜塩素酸ナトリウムは購入済み。昨日もトイレや玄関などに振りかけてから眠った。今朝も子どもが寝ていた寝室(流石に昨日は別室で寝た)にしっかり振りかけて、今換気中。手足口病でないのが一番だけど、可能性がある以上徹底的にやるぞ。
昨日はもりもり食べていたけれど、今朝はだいぶ進みが悪い。新しい料理を残すことは多々あれどいつものパンや野菜が残っているのを見ると不安になる。水や牛乳は飲めているから一先ずは大丈夫かな……。
